glimpses shared by our authors
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The approach to the town was deceptively flat, the incline so shallow at first to pass notice altogether; it wasn't until Felix looked to his right at the river that ... read more -
I am roused from my slumber by the annoying incessant sound of my alarm. Attempting to create my own morning routine of setting the alarm an hour ahead of my ... read more -
Nunca pensei que esse dia chegasse. Um diário, uma carta por dia. Lugar estranho uma folha branca um dialogo franco. Exquisito não? Como serei lembrado? Nem sei se darei conta, ... read more -
Chapter One Mr. Milling's voice droned on and on, discussing the causes of the Columbian Exchange. A fan feebly tried to cool off the room from the hot September air ... read more -
Working on the right thing is probably more important than working hard. 一生懸命働くよりも、正しいことのために働く方がおそらく大事である。 楽しむこと、働いた結果が誰かの喜びにつながること、それらを正しいことと定義し、そういったことを仕事にしていると自ずと一生懸命になれるのだそうだ。 Melasyの開発は正しいことか?yes i/o list functionの開発は正しいことか?おそらくyes ではやるしかない。 手が進まない。何故か。何故だろう。こういう自己管理の仕方もいくつか知っているはずなのに敢えて避けている ひどい状態。 誤魔化すために米を炊いて豚を焼こう。いっぱいあるんだ、いっぱい食えばいい。 お隣の研究室の子がまた目障りに。 なんだろう、言動がイラっとすることが多々。 あまり関わらなければいいのでは?yes。しかしあっちから来るのがなんとも…。研究室を散らかさないで欲しい。 これはB4生の子たち全般に言えることだけど、イベントごとの前後は働くくせに、普段綺麗にしようという心がけはない。 育ちが悪いんだろうと諦めるしかない。強要できることではないから。 せめて反面教師として活用し、自分は他人に迷惑をかけないように、ということだけは気をつけよう。 忙しくしていれば気にならない。あっちとこっちは別。 それにあの子は若いから、痛いのもしょうがない。若い子なんだから、と少し遠いところから見てあげないと。 ... read more -
<概略> 見知らぬ子供の男女に泊まって行けと誘われる。5泊することになる。 歓迎されるが、久良伎の書を飾ってある書庫で六大学爺の機嫌を損ねて一泊だけで返される。 <出来る限りの詳細> バスに乗っている。乗るバスを間違えたらしく、いつものルートから外れるが、大したこともないだろうと考えそのまま乗っていると取手駅(茨城県)に着いたので随分遠回りをしたと意外に思う。 5歳くらいの見知らぬ子供らから泊まりにおいでと誘われる。男女1名ずつ。兄弟らしい。 その家には自分よりも年上の両親がいる。10畳くらいの広い和室に布団が一組敷いてある。子供らがじゃれついて離れないので、挨拶もそこそこに子供らの相手に終始する。辺りが暗くなった頃、子供らの遊びも一段落ついたので、居を正し手をついて親父さんに改めて5泊ほど厄介になる旨の挨拶をする。 親父さんは、手羽先の新しいのを仕入れたから、明日それをご馳走する、と上機嫌で言う。 次の日、親父さんに案内されてとある書庫へ出向く。 書庫の中は明かりがあるが、薄暗い。入口と土間が真ん中で左右に部屋がある。室内から入口に向かって戸口の上に何やら書が掲げてある。 左手は不明。右手が書庫となっている。埃っぽく古い。全て木の窓枠。 文芸のことについて、しばし語り合う。親父さんが、「ほれ、あすこに飾ってあるのも久良伎のなんですよ」というので良く見ると、なるほど久良伎の筆跡である。書かれている内容は忘れた。こんなところにも久良伎の事跡があったかと、今更ながら感心する。 六大学爺が左手の扉から登場。ロイド眼鏡をかけ帽子を被りコートを羽織っている。書庫に案内してくれた親父さんが、「自分は六大学には入れなかったが、この方は六大学出だからスゴイ。自分は何をやっても敵わないのだ」というので、「そんなこともないでしょう。大学の名前だけで決まるほどのことでもない」と意見した。親父さんは「いやぁ、でも六大学はスゴイよやっぱり」と言うと六大学爺はさも当然といった風情で「そうだよ」と素っ気無い返事をする。嫌な爺だなと思ったら雰囲気が悪くなった。それを察してか、親父さんは「それでは帰りましょうか。送りますよ。取手の駅で良いですか」と促した。5泊するはずが、トットと追い返されることになった。 後日その辺りを徒歩で通りかかると、とある坂道の途中で原色のボロをまとった、太った初老の女性らが手羽先の煮付けたものを売っていた。 「あれが、自分が頂く筈だった、その手羽先か」と見当を付けた。 read more -
doesn't it always go like this? aren't you always the supporting role in your own stupid film and someone you don't even know is taking the lead? then again, why ... read more -
I'm fortunate to work inside, in a safe environment, for people who are humane in their treatment of me. Still, I can't escape the feeling of walking through a swamp ... read more -
Friday, June 8th. 11:42am. Hank sat on the carpet in the small living room of his apartment, rolling his sleeping bag and stuffing it into its impossibly small pouch. He ... read more -
"Can you believe I met him at a burlesque show? I just went to look at some titties, and I found myself a husband!" Becka describes the advent of her ... read more